社会現象になったビックリマン
Posted in 社会現象になったビックリマン on April 27th, 2011
ビックリマンと言えば、1980年代後半から1990年代にかけて絶大な人気を誇りました。
当時はお店への入荷もわずかであったため、1人3個までという個数制限が当たり前だった。
この3個というのは、当時1個30円だったため、100円でおつりがくる計算なのだろう。
当時の小学生の間では、残った10円で駄菓子を買うのがお決まりだった。
単にシールが入っているチョコであるのだが、
3個までしか買えないチョコから一体どんなシールが出てくるかのあのドキドキ感は今でも覚えている。
あの時の社会現象はこれから先も忘れることは無いだろう。